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【2025年最新版】睡眠をわかりやすく学べるおすすめ本10選|ぐっすり眠る科学と実践メソッド

[本記事は広告を含みます]

 

「寝ても疲れが取れない…」その悩み、“本”で解決できるかもしれません。

 

「毎朝スッキリ起きられない」「夜中に何度も目が覚める」「睡眠時間は足りてるのに、なぜかだるい」——そんな“なんとなく不調”に悩む人が、今とても増えています。

 

実は、睡眠の悩みは「眠り方の知識」を身につけることで、驚くほど改善することも。

脳科学・自律神経・ホルモンバランス・行動習慣…正しいメカニズムを知れば、あなたの睡眠はもっと深く、もっと心地よく変わっていきます。

 

この記事では、睡眠の質を高めたい人におすすめの本を厳選してご紹介。

専門家による実践メソッドから、最新の研究に基づいた理論書、すぐに試せる快眠テクニックまで、「読むだけでぐっすり眠れるようになる」知識が詰まった一冊がきっと見つかります。

 

——「読む睡眠改善」で、明日の朝から変わってみませんか?

 

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睡眠について学ぼう

快眠法の前に 今さら聞けない 睡眠の超基本 / 柳沢 正史 (著) 

睡眠不足からくるパフォーマンス低下やメンタル疲労……etc.その悪影響は想像以上です。睡眠の不思議から、睡眠負債を解消する方法、ぐっすり眠るための環境の整え方まで、睡眠研究の第一人者による最新の睡眠科学がわかる一冊。

■口コミ■
・睡眠の大切さをあらゆる報告から記された本です。人間だけでなく、他生物の睡眠についても言及しており、文章も分かりやすく丁寧であり、非常に読みやすいです。 専門的な用語も簡潔にまとめて説明しており、すぐにでも本の内容を実践したくなります。 

・此程睡眠を解像度高く説明した書籍は無い! 自分の睡眠を今一度分析し、睡眠を通して 人生を豊かに導く一冊である。 

・わかり安い!図表が多く文字が少ないのですぐ読めます 

 

熟睡者

読めば「眠り」がたちまち変わり、
脳から足先まで、自分史上最大に回復できる!

「Sleep Science Lab」を率いるスウェーデン・ウプサラ大学の神経学者と
健康問題を20年追ったヘルスジャーナリストが睡眠の質を高める熟眠術を伝授!

眠りがもたらす「すごい効果」を全部受け取る自分になれる!
集中力、記憶力、アイデア力大幅UP◎
ストレス緩和、体重減◎ がん、糖尿病予防にも◎

■口コミ■
・熟睡するための方法が書かれていないという意見は、直接的には書いていないかもしれないが、現代生活での睡眠に悪影響を及ぼすものが紹介されているのだから、究極的にはそれらを除することが熟睡するための方法であるし、その除し方なんてそれこそ現代においては人それぞれだろう。そんな方法論を知りたいのであれば、パーソナルカウンセリングを受ければ良いのでは?という感じだ。 幸い私は睡眠障害などを持っているわけではないため、少なくとも私にとっては有意義であった。 

・本書では寝不足で筋肉分解が起こることを知り、より一層睡眠への意識が高まりました。 

・良質な睡眠を取ることにより、人生の満足度が変わる。そこで、睡眠の質を上げるためにも、睡眠1時間前にはブルーライトを見ないことや、睡眠3時間前には食事を済ませることなど、今すぐにでも始められることを実践していく。 

 

眠っている間に体の中で何が起こっているのか / 西多 昌規 (著)

本書は日本の睡眠研究の第一人者である著者が、脳をはじめ、
心臓や肺、胃腸、骨や筋肉、免疫、内分泌、泌尿器、皮膚などが、
睡眠中にどのような状態になっているのか、
また睡眠不足によってどのようなダメージを受けるのかについて、
世界中のさまざまな研究をひもときながら検証します。
心身の健康に役立つ重要な情報が満載です。

■口コミ■
・睡眠不足は、睡眠と覚醒のバランスが崩れた状態であり、その影響は各臓器で多岐に渡るが、著者はこれを一般向けに分かりやすく丹念に教えてくれるため、大変勉強になる。  このような、著者の専門領域から少しはみ出してでも一般の人に興味ある内容に仕上げるサービス精神旺盛な本は、日本では珍しいと思う。 

・身体のためによいと言われる生活習慣は、忙しい現代生活の中で、心がやるべきと思うこと、やりたいと思うことを優先にして、蔑ろにされる傾向があると感じています。 早く寝ましょうという生活習慣もそのひとつです。 睡眠時間を大切にしようと思いました。ちゃんと睡眠できるって当たり前ではないんですね。 

・人体における睡眠コントロールの仕組みと、睡眠障害が各臓器に及ぼす影響の科学的な論考、大変興味深く読ませていただきました。もっとも印象に残ったのは著者自身による後書きで述べられているところの、「良い睡眠」とは計測では数値化できず「自分でよく眠れたと思えればよし」という何ともアバウトなものであるとの記述でした。小生も年齢とともに6時間以内で覚醒してしまう日々ですが、無理してこれ以上眠る必要はないのかなと思えました。この後書きの最後に披露される、著者がいつも講演スライドの最後に置くという自作の格言(ここに記載するのは控えますが)は、睡眠科学者である前に精神科医であり、また、自身が睡眠時無呼吸による睡眠障害患者であることを明かしておられる著者ならではの、胸に刺さるものでした。 

 

 

 

一流の研究者たちが教える 快眠の科学

あなたが抱える睡眠の悩み、20人の専門家が科学根拠に基づいて対処法を伝授します!
寝付けない、夜中に目が覚める、朝から体がだるい、睡眠時間を削ってやりすごしている――。一つでも思い当たるなら要注意!
眠りに関する悩みを持つすべての人に手に取っていただきたい書籍です。
本書でぜひ快眠への扉を開いてください。

 

60歳からの認知症にならない眠り方 / 中山 明峰 (著)

年を取ると、レム睡眠が不足します。
レム睡眠の減少は、脳の老廃物の回収を妨害し、アルツハイマー病などを含む神経変性疾患の進行と関わると考えられています。

本書は、睡眠専門医が「認知症にならない眠り方」を紹介。
朝、目が覚めてからとるべき行動から、午前中、午後、夜、寝室の過ごし方まで詳しくまとめています。
毎日の眠りを改善し、認知症をよせつけない、元気な60代、70代、80代を目指しませんか。

『よい睡眠で僕は100歳まで歌います!』
さだまさしさん推薦!

■口コミ■
・私の主治医であり知識、技術的にも評価の高い筆者なので、誰にでもわかりやすい文体になってます 

・読んでいて、為になりました。 明日から実践してみたいと思います。 

・60歳を過ぎてから体のあちこちに変化があらわれました。1番辛いことは私の場合は眠れないこと、めまいに突然襲われたこと、その為に耳鼻科に1年間に3回もかけ込みました。 しかし、不安だけが残りました。 そんな中、この本に出会いました。 自分の日常がこれから先の未来に対していかに危険な暮らしをしているのかとこの本は気づかせてくれました。 日々の生活を整えることで改善出来るということです。 睡眠の質もめまいも! この本は日常の暮らしの改善点をわかりやすく寄り添って書かれている本です。 今を苦しんでいる人がいるなら是非お薦めです。読んでみて下さい! 

 

まんがでわかる! 元気が出る睡眠

朝寝坊、うっかりミス、物忘れ……。
出版社で編集者として働く翠夏(すいか)は、最近なぜか空回り気味。
そんなとき、大学時代の後輩・杏子(あんず)にばったり再会し、
不調の原因はすべて「睡眠」にあると指摘される。
「よかったら私が、先輩の睡眠生活を指導しましょうか?」
翠夏が絶好調を取り戻した「ぐっすり眠れてスッキリ目覚める秘訣」とは―?

本を読むのもめんどうなくらい疲れているあなたへ―。
早起きできる! 疲れがとれる! 午後も眠くない! 毎晩ぐっすり眠れる!
まんがなら、楽しみながらラクに解決できます。

■口コミ■
・非常に面白く、わかりやすいです。 昨今のブームにより、ビジネス漫画書は玉石混淆となっておりますが、本作は非常に良質です。 漫画は面白いけど、話は導入レベルで文字を読まないと言いたいことが伝わらなかったり 言いたいことはわかるけど、漫画としては…… といった本が多い中、この書籍は、面白さとわかりやすさを兼ね備えています。 漫画部分は多め(九割以上)ですが、漫画としても面白く(キャラも魅力あり)、漫画部分を読むだけでも「快眠」の法則がよくわかります。 また、これまで何となく常識のように思われてきた、睡眠のゴールデンタイムや、90分の倍数の睡眠についても現代的視点が与えられており、睡眠についてそれなりに知識がある方にも面白く読める作品だと思います。 

・ランチのあとなぜ眠くなるのか。 眠い時間帯はどう過ごせばいいのか。 やむを得ない徹夜、海外旅行の時差ぼけ対処法 遠足の前日はアラームなしで起きられる理由 安眠できる寝具のポイント 運動不足はなぜ眠れないのか 運動で睡眠の質が良くなる方法 90分の倍数寝たらいいの真実 ボートレーサーの深く眠れるアンカースリープ 

・睡眠不足によるデメリットが挙げられ 人それぞれに睡眠のメカニズムがあるとわかりました。 これから少しずつ実践して、効果を確かめていきたいです。 
まんがでわかる! 元気が出る睡眠

まんがでわかる! 元気が出る睡眠

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睡眠こそ最強の解決策である / マシュー・ウォーカー (著)

アメリカ、イギリスでベストセラーの睡眠本

眠ることは人生の重要な側面にも関わらず、現代社会には睡眠不足が蔓延しています。この深刻な問題の解決に向けて、睡眠科学の第一人者マシュー・ウォーカー教授が、つい最近まで解明されていなかった睡眠と夢のパワーについて新しい知見を紹介する一冊。

ガーデン紙やタイム誌も絶賛!
アメリカの公共ラジオNPRの2017年ベストブックスに選出!
サンデータイムズ、ノンフィクションベストセラー2位!
世界各国からオファー殺到の睡眠本、ついに日本初上陸!

■口コミ■
・海外の翻訳本はエビデンスが豊富ですが読みにくく面白味に欠ける印象ですが、この本は次のページを読み進めたくなりました。 これまで何の気なく行ったきた「睡眠」を学習するいい機会となりました。 睡眠不足によりネガティブな影響が特に脳に顕著に表れ、解決能力・創造性・生産性・適応力が低下するので日常的に問題がある場合には「睡眠不足」が関係してる事が多いに関係してる気づきがありました。 私自身9時間の睡眠をとってますが、より質の向上を目指すためにも中断していたジョギングの再開、太陽を浴びる習慣を意識してとる目標ができました。  

・日本の現代人のほとんどは睡眠不足で、自身の能力を最適化されておらずパフォーマンスが低い状態で日々活動しています。 睡眠時間が約6時間前後の方は、是非一度読んで欲しいと切に願う。 読み終わった後に行動に移すアクションを起こすと、必ず人生がより良くなると確信しています。 ご自身や周囲の大切な人だけで無く、社会全体がより良い方向へと進むと感じます。 

・なぜか誤解されがちですが、今日明日に良質な睡眠をとるためのHow Toに重きを置いた内容ではありません。睡眠とは何か、睡眠によって得られる効果を科学する本です。私もそれ目的で購入しましたが、裏切られました。でも結果的には良かったと思っています。 鳥などの他の動物が、どうやって睡眠のとるかの例が面白かったです。この本を読んで、動物としての人間の在り方、脳の仕組みについて考えるようになりました。難解な表現も多く、読むのに苦労しましたが、非常に興味深く楽しんで読めました。科学者らしく、断定的な物言いが少ないのも個人的には好ましかったです。翻訳もよかったのではないでしょうか。 

 

賢者の睡眠 / メンタリストDaiGo (著)

本人もやって効果が認められた
すぐに試せて、効果絶大のアプローチの数々も披露。
「ストレスや気がかりがあって眠れない」
「寝ようとしても寝付けない」
「寝たつもりでも疲れがとれない」
「目の前の誘惑に駆られて、睡眠時間を犠牲にしてしまう」
「気合や根性を見せるために眠らない」
など、睡眠に悩む人に役立つ知識とノウハウが満載です。
幸福度も達成率も最高調!
DaiGo流・人生を充実させる「睡眠の質」の爆上げメソッド。
あなたもぜひ、試してみてください!

■口コミ■
・睡眠の質によって人生の質も変わる。朝のルーティンから、夜のルーティンまで紹介されており、実践しやすい内容でした。とりあえず、起き抜けのベッドメイキングをするのと、30分以内の昼寝をするのと、寝る前のデジタル絶ちをやっていきたい。 

・睡眠に悩んでいた私にとって、メンタリストDaiGoさんの著書『賢者の睡眠』はまさにタイムリーな出会いでした!この本は特に具体的で実践的なアプローチが多く、非常に参考になりました。ページをめくるたびに目からウロコの新しい知識が得られるため、今日からでもすぐに試してみたいと思っています。 

・科学的に根拠のある事を書いてあるので信用できる。 色々と方法が書いてあるので自分にあったやり方を探していこうかと思います。 

 

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最後までお読みいただきありがとうございます。

良い本と、良い出会いを。