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【大人の教養】仏教をわかりやすく学べるおすすめ本7選|心を整え、穏やかに生きるための入門書

[本記事は広告を含みます]

仏教 学び直し おすすめ本

ページを開いたということは、
「仏教って気になるけど、なんとなく難しそう…」
「お葬式やお墓のイメージしかなくて、どこから学び直せばいいか分からない」
そんなモヤモヤを、どこかで抱えているのかもしれません。


忙しい毎日のなかで、私たちの心はいつの間にか疲れ切ってしまいます。
人間関係、仕事、将来への不安――そのざわつきを少し横に置いて、「今ここ」の自分と静かに向き合うヒントが、仏教の教えにはぎゅっと詰まっています。


この記事では、仏教が初めての大人でも挫折しにくい入門書だけを厳選し、
 • 仏教の全体像をつかめる本
 • 日常の悩みに効く“心の整え方”が見えてくる本
 • 図解やマンガでサクサク読める本


を中心に紹介します。
「仏教=遠い宗教」だった世界が、「明日を少し楽に生きるための考え方」に変わっていく——そんな一歩を、一冊目の本から一緒に踏み出していきましょう。

 

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「Kindle版」を選んでご購入ください。

 

 

おすすめの仏教を学び直せる本

「お経を読むとき、なんで木魚を叩くの?」 

 

\ Kindle Unlimited 対象商品 /

私たちの日常生活に深く関わっている仏教。仏教の誕生から、日本仏教の歴史、お寺と仏像、葬儀の知識まで、超素朴な疑問から仏教の秘密を楽しく解き明かします。

イラストや図解を交えた61項目。はじめての人でも仏教の知識や教え、日本の文化がよくわかるエンターテインメント雑学本です。

大人の学び直しにおススメ! 「お寺はもともと雨宿りする場所だった」「仏教教団が大きくなったのは、釈迦がシティボーイだったから」「お坊さんの袈裟は、もとはゴミ捨て場の布だった」など、驚きのエピソードや初耳学が満載。仏教って、こんなに楽しい!

■口コミ■
・このシリーズを気に入っていて、他のものもいくつも読んでいます。 図解も多くて、言葉もやさしいので理解しやすいです。 重要なエピソードなども書いてあるので、楽しみながら読めました。 
・旅行で神社仏閣を巡って仏教に興味を持って、初めて読んだ本がこちらでした。 ざっくりとした釈迦の生涯、経典ができるまでの過程、作法、墓参り他、ざっくり簡単にまとめらており「仏教っておもしれーじゃん」と思える内容でした。 
・宗派の系統が解りやすかった 天台宗→浄土宗→浄土真宗などの系統と真言宗、平安仏教からの流れが解った  

 

 

\ 初回は30日間無料体験📚いつでも解約できます /

 

仏教界のインフルエンサー、松﨑智海が仏教の教えをやさしく解説。

お釈迦様の生い立ちから、仏教の考え方、お寺と仏事の素朴なQ&Aまで、ゆる~く解説します。

また、現代人の悩みに仏教の教えで答えるコーナーや、七大宗派の僧侶が語るそれぞれの開祖の魅力など、これまでの本にはない魅力も満載です。

■口コミ■
・誰も頼ることができなくて、悩んだいるときにこの本を読んで少し気分が楽になりました。 
・令和の時代に合った例え方など分かりやすく書いてあります。 お釈迦様のお話しから、宗派の特徴、お寺や仏事も事などひと通り書いてあるので、私は気になった所は別の本でさらに掘り下げてみようと思いました。 
・浄土真宗最大のインフルエンサーが仏教についてやさしく語る入門書。釈尊伝と仏教概説、現代の日本の代表的な仏教各宗の要義などからなる。タイトルだけでなく本の外観も「ゆるっ」として可愛いのでだまされそうになるが、実は「ガチ仏教」である。 

 

日常にも役立つ仏教入門書

「仏教」とざっくり言ってしまいがちですが、現在、日本の仏教には大きく分けて13の宗派があります。
成立の古いものから、法相宗、華厳宗、律宗、天台宗、真言宗、融通念仏宗、浄土宗、浄土真宗、時宗、臨済宗、曹洞宗、黄檗宗、日蓮宗です。
これらの宗派はそれぞれ独自の教義をもち、法衣や法具も微妙に違っていたりします。

本書では、そんな奥深い13宗派の違いを歴史や教義も含めてマンガで解説。
お葬式のマナーなども合わせて紹介するので、日常にも役立つ仏教入門書です。

 

 

地位、名誉、お金、人間関係……しがらみから解放され、執着が消える!

日本人にとってもっとも身近な宗教である仏教。しかし、仏教の成り立ち考え方、宗派ごとの特色、有名僧の生涯などの「常識として知っておきたい知識」や、葬祭時のマナーなど、意外と知られていない基本事項も多い。
令和を迎えた今、宗教離れや菩提寺離れなどと言われているが、人間関係のしがらみや、地位・名誉にとらわれない生き方は、じつはお釈迦さまの教えにある。
穏やかに新時代を生きるための「お釈迦さまの智慧」を、図解入りでわかりやすく解説した一冊。

■口コミ■
・お寺を巡るようになってから仏教のこともきちんと勉強したいと思い、こちらの本を購入しました。文章だけでなく絵や図で説明されているので読みやすく、理解しやすかったです。あっという間に読んでしまいました。とても良かったので母にも薦めました。何度も読み返したくなる一冊に出会えて良かったです。 
・前書きを読んで仏教を知る入口にと購入しました。 とてもわかりやすく書かれていて、次のレベルの本も読んでみたくなる内容でした。 
・本が苦手ですが、この本は読みやすいほうだと思います。 

 

ブッダの説いた真理が今度こそわかる。

 

\ Kindle Unlimited 対象商品 /

完全版 仏教「超」入門

完全版 仏教「超」入門

  • 作者:白取春彦
  • ディスカヴァー・トゥエンティワン
Amazon

家には仏壇があり、お墓はお寺にあり、お盆やお彼岸にはお墓参りに行き、
葬式ではお坊さんにお経をあげてもらう……
こういった習慣は本来の仏教とは無関係だし、
「よいことをすれば極楽、悪いことをすると地獄へ行く」
「仏様がいつも見守ってくれる」
といった考え方も本来の仏教の教えにはなく、キリスト教の影響を受けたものだったりする。
日本人の多くが持っている仏教のイメージを覆し、
ブッダが説いた純粋な仏教を明快に解説、
「入門書を超えた入門書」としてベストセラーとなった名著に大幅加筆、完全版として復刊!

■口コミ■
・難解な仏教書が読めなかったので、これから初めてみることにした。わかりやすくためになる。 
・私がイメージしていたものは仏教ではなかった 日本の仏教はキリスト教的なのだ。仏を神のように捉えている。理解を伴わない、信ありきの信仰だったのだ。理知を使わない方が大衆ウケしやすいという理由もあるようだが。本来の仏教とは生き方の哲学なのだ。悩み苦しんでいる人の考え方を楽にしてくれる。現実性、実際性が、仏教本来の魅力だ。 
・仏教について全く理解していない身としては目からうろこ 「全てのものは相対的なものなので、執着は捨てなさい」という発想は、日常生活上の思考法や視点の提供としても非常に実践的と感じるが、かといって、悟りを得るまで修行できるかと言われると全く当てはまらない 

 

人類史上もっとも“笑える"仏教本がここに誕生しました!

「笑い飯」の哲夫さんに、なんとこのたび仏教についてのお話をおもしろおかしく語っていただきました!
実は哲夫さん、幼い頃に聞いていたお経の中に「ちょいちょいカッコイイフレーズが聞こえた」ことから仏教に興味を持ち、それ以来仏教について独自で研究し、さらに写経を趣味にするなど「仏教をこよなく愛する芸人」という一面も持っています。
仏教についての深い知識を独特の語り口で伝える様子は「おもしろくてわかりやすい」と話題を呼び、各地から講演依頼が殺到、ついには東大生500人を前に仏教の話をするまでになりました。

■口コミ■
・仏教の事をここまで勉強している漫才師はいないと思います。内容も初心者がわかる書き方になってます。  
・何度も読み返してます。 わたしたちの暮らしと仏教とのつながりが 深いことを改めて学べました。 読みやすい文体で、作者の優しさが伝わります。 
・ここまで解りやすく飽きさせず仏教を解説してくれた本はないと思います。 それなりに仏教を理解していたつもりですが何度もヘエー!と唸りました。 時に声出して笑いもしました。 

 

 

 

怖い、、、

仏教は悟りの境地をめざすが、その断面を切り取ってみると、ときに、どろどろした黒い血のようなものがしたたり落ちる。死を伴うショッキングな修行や、僧侶同士の呪術合戦、仏による恐ろしい罰……。仏教の暗黒面に、38のエピソードから迫る。

■口コミ■
・私の様な無知な人間にとっては、非常に興味深く又怖いと思う話でした。 地獄や餓鬼道の話など、もし真実ならば本当に怖いことです。 しかし最も怖いのは人の恨み妬みなどの思念ですね。歴史を通して感じることができました。 
・仏教の「暗黒面」に迫った怖くもあり、おもし ろくもあるユニークでためになる本である。 
・適度に図版掲載もあり、また、文章も平易で解り易い。 勿論、何れの話題も表面的に紹介するに留まっているので、既に仏教世界について関心を以て様々な書籍に目を通している方達にとっては物足りないであろうが、初心者にとっては親しみ易い作品として仕上がっているのではなかろうか。 

 

仏教の本を選ぶときの基準

 

今回の記事では、「仏教が初めての大人でも、途中で挫折せずに読めること」をいちばんの軸にしながら、次のポイントを意識して本を厳選しました。


① 仏教の“全体像”がスッとつかめること


仏教の誕生から、日本に伝わって宗派が分かれていく流れまでを、一本のストーリーとして追える本をベースにしています。
 • 『眠れなくなるほど面白い 図解 仏教』
仏教の歴史・お寺・仏像・葬儀の知識まで、「そもそも仏教って何?」という素朴な疑問にテンポよく答えてくれる、最初の一冊にぴったりの入門書です。
 • 『これだけは知っておきたい 図解 はじめての仏教』
仏教の成り立ちや宗派ごとの特色、有名僧の生涯など、「常識として知っておきたい部分」をコンパクトに押さえたい人向けに選びました。


② 日常生活にそのまま活かせる“実践的な視点”があること


「難しい思想の本」で終わらず、仕事や人間関係、不安や悩みといった“今ここ”の悩みに引き寄せて読める本を意識的に入れています。
 • 『だれでもわかる ゆる仏教入門』
現代人の悩みに仏教の教えで答えてくれるコーナーや、Q&A形式の解説など、「読むと少し心が軽くなる」構成が魅力の一冊です。
 • 『完全版 仏教「超」入門』
「よいことをすれば極楽…」といったイメージをいったんリセットしながら、ブッダの教えを“生き方の哲学”として捉え直させてくれる本としてピックアップしました。


③ 「仏教=難しい」「宗派が多すぎてよく分からない」という不安をやわらげてくれること


最初の一冊でつまずかないよう、「とっつきやすさ」と「誤解をほどいてくれる視点」を大切にしています。
 • 『マンガでわかる日本仏教13宗派』
法相宗・華厳宗・天台宗・真言宗・浄土宗・臨済宗など、日本の主な宗派の違いをマンガで整理。お葬式やお墓参りのマナーも載っているので、「なんとなく聞いたことはあるけれど、きちんとは分からない…」を解消してくれます。
 • 『本当は怖い仏教の話』
“暗黒面”やショッキングなエピソードを通して、「仏教にもこんな面があるんだ」と世界を立体的に感じられる一冊として選びました。


④ 「文字だけが苦手」な人でも入りやすいこと


図解・イラスト・写真・エピソード中心など、活字に苦手意識がある人でも楽しめる本をバランスよく混ぜています。
 • 図解・ビジュアル系:
→ 『眠れなくなるほど面白い 図解 仏教』
→ 『これだけは知っておきたい 図解 はじめての仏教』
 • マンガ・イラスト系:
→ 『マンガでわかる日本仏教13宗派』
 • エッセイ・語り口がやわらかい系:
→ 『だれでもわかる ゆる仏教入門』
→ 『ブッダも笑う仏教のはなし』


ざっくり言うと、
 • 全体像をつかむ〖入門・通史系〗
 • 心の悩みに寄り添う〖実践・ライフハック系〗
 • 楽しく読みながら理解が深まる〖図解・マンガ・エッセイ系〗


をバランスよく揃えたのが、今回のセレクトです。
どれか1冊でも手に取れば、そこから自然と「次に読みたくなる一冊」が見えてくるはずです。

 

こちらもあわせてチェック!

仏教だけでなく、世界の宗教全体のバランスをつかみたい人には、イスラム教入門本をまとめたこちらの記事もおすすめです。信仰や歴史だけでなく、ニュースの背景理解にも役立つ一冊が揃っています。

 

西洋史や美術、音楽の“土台”となっているキリスト教についてもやさしく学んでみたい人は、キリスト教入門&聖書の読み方をまとめたこちらの記事もチェックしてみてください。信仰の有無にかかわらず、「大人の教養」として楽しめる本だけを厳選しています。

 

仏教の全体像をつかんだあと、「日本仏教の核心」にもう一歩踏み込みたい人には、空海の生涯・密教・即身成仏をわかりやすく学べる本をまとめたこちらの記事もおすすめです。日本仏教のスーパースターともいえる空海の思想を、物語としても教養としても味わえます。

 

 

 

よくあるご質問(FAQ)

 

Q1. 仏教の知識がほとんどなくても、いきなりこの本たちから読んで大丈夫ですか?


A. 大丈夫です。
この記事で紹介しているのは、「仏教が初めての大人でも、やさしく読める本」を中心に選んでいます。
 • ざっくり全体像をつかみたい人:
→ 『眠れなくなるほど面白い 図解 仏教』
→ 『これだけは知っておきたい 図解 はじめての仏教』
 • まずはゆるく雰囲気を味わいたい人:
→ 『だれでもわかる ゆる仏教入門』
→ 『ブッダも笑う仏教のはなし』


Q2. 教義や歴史の本から読むべきですか? それとも、エッセイやQ&A形式の本から読んでもいいですか?


A. どちらから入っても大丈夫です。
 • 「仏教とは何か」を体系的に知りたい人:
→ 教義や歴史をまとめた通史・図解系の本から。
 • 「まずは自分の悩みに引き寄せて読みたい」という人:
→ Q&A形式やエッセイタイプの本から入ると、挫折しにくくなります。


たとえば、
1冊目:図解・入門書で全体像と基本用語をつかむ
2冊目:実践・エッセイ系で「日常の中の仏教」に触れる
という読み方は、理解も深まりやすくおすすめです。


Q3. Kindleと紙の本、どちらがおすすめですか?


A. ライフスタイルによって向き・不向きが分かれます。
 • Kindle向き
・通勤時間やスキマ時間に少しずつ読みたい
・気になる本をまとめて持ち歩きたい
・ハイライト機能で「響いた言葉」に線を引きたい
 • 紙の本向き
・図解やイラストをじっくり眺めたい
・付箋を貼ったり、余白にメモを書き込みながら読みたい
・机に開いて、お茶を飲みながらゆっくり味わいたい


「まずはKindleで試し読み → 手元に置いておきたい本だけ紙で買い直す」という組み合わせも、学び直しとの相性がいい読み方です。


Q4. 何冊も読む必要がありますか? 1冊だけ選ぶならどれがいいですか?


A. もちろん、1冊だけでも十分です。
 • 「まずは仏教の全体像を一気につかみたい」
→ 図解系の入門書(『眠れなくなるほど面白い 図解 仏教』や
   『これだけは知っておきたい 図解 はじめての仏教』)がおすすめ。
 • 「堅い話は最小限で、楽しく雰囲気を味わいたい」
→ 『だれでもわかる ゆる仏教入門』や『ブッダも笑う仏教のはなし』のような“読み物系”から1冊。


そのあと、
「もっと知りたい部分(宗派の違い・葬儀の作法・ブッダの生涯など)」が出てきたら、そこを補う1冊を足していくイメージでOKです。


Q5. 子どもや中高生にもおすすめできますか?


A. タイトルを選べば、十分おすすめできます。
 • 小学生〜中学生:
→ 図解やイラストが多い本、マンガ中心の本
   (『マンガでわかる日本仏教13宗派』『眠れなくなるほど面白い 図解 仏教』など)
 • 高校生:
→ 教義や歴史に一歩踏み込んだ入門書や、「生き方」をテーマにした本は、倫理や現代社会の学びにもつながります。


家族で同じ本を読みながら、
「ここはどう思う?」「こういう考え方、普段の生活にも使えそうだね」
と対話し合う読み方も、仏教を“生きた教養”として楽しむ良いきっかけになります。


まとめ:仏教の智慧を、忙しい日常に連れ帰る

 

仏教の本を読んでいると、ときどき不思議な感覚に包まれます。


何千年も前のインドや、遠い時代のお坊さんたちが語ってきた言葉が、
「仕事がつらい」「人間関係で疲れた」「将来がなんとなく不安」
という、私たちのごく日常的な悩みにそのまま届いてくるからです。


私たちはどこかで、
「仏教=お葬式やお墓の宗教」「難しい教義の世界」
だと思い込んでいるかもしれません。


けれど本を通じてその内側を覗き込むと、そこにあるのは、
 • 執着や不安とどう付き合うかを探り続けた人たちの試行錯誤
 • 心がざわつくときの“立ち止まり方”
 • 「今ここ」を少しだけ軽やかに生きるための、静かなヒント


といった、“とても人間くさいドラマ”です。


仏教を学び直すことは、
難しい哲学の知識を増やすためだけの作業ではありません。


「手放していいもの」と「大事に抱えていたいもの」を見分けること。
目の前の出来事に振り回されすぎず、自分の心のクセをやさしく知っていくこと。


そうした小さな気づきを積み重ねていく、静かな心のトレーニングでもあります。


この記事で気になった本があったら、まずは一冊だけでも開いてみてください。
ページをめくるうちに、「仏教=遠い宗教」だったはずの世界が、
 • 通勤電車の中
 • コーヒーを飲む5分間
 • 寝る前のほんの数ページ


といった、あなたの毎日の時間と少しずつつながっていくはずです。


そして本を閉じたあと、
さっきまでと同じ景色が、ほんの少しだけ穏やかに見えたなら――
その瞬間から、あなたの中で「仏教の学び」が静かに生き始めています。

 

 

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最後までお読みいただきありがとうございます。

良い本と、良い出会いを。